『クンルンネイゴン 札幌練習会』


日時 9月29日木曜日午後7時〜

会場 札幌エルプラザ 音楽スタジオ2

会場アクセスは、こちら
http://www.danjyo.sl-plaza.jp/access/

参加費 1.000円(当日受付で申し受けます)

お問い合わせ・お申し込み
花咲 ともみ
hanatomo11@gmail.com
件名に「札幌 クンルン練習会参加希望」
と書いてお申し込み下さい。

なお、この会は
野口 裕也さんのクラスに参加した
クンルンネイゴンの実践者同士で行なう、
自主練習会です。

主催者は、クンルンネイゴンの
指導者ではありませんので、
実践に関するご質問等には、
お答えできません。

お問い合わせは、
練習会のお申し込みに関する
内容のみ受付させていただきます。
何卒、ご了承下さいませ。

『流奈くんの言葉』


流奈くんのメッセージを今日は紹介します。
http://www2.odn.ne.jp/luna/La_Maison_inonde_de_Lumiere_Lunaire/jing_tunohibikinite.htmlより。


2011年5月1日
本應寺(東京都杉並区)
『浄土のひびき』にて

司会者:
 皆様、どうぞ、御質問をぜひしていただきたいなと思います。
 その前に、流奈君からの御挨拶を伺いたいと思いますので、
 よろしくお願いいたします。

流奈:
 こんにちは。
 一家を代表しまして、挨拶します。

 すみません、説明無しで行っていいですか?

父:
 なんのことやらわからないと思います。
 いつもこういう場を設けていただいたときに、流奈が自分から、
ふつうの講演会みたいに講演者が原稿なり何なりしゃべることを
持って来てしゃべるってわけじゃなくて、だいたい、出てくると
「何か質問ありませんか」なんて言い始めるんですね。
まだ何もしゃべってないのに質問って言われたって、無いじゃないですか。
そうするとわたしたちがずいぶん困るので、だいたい、前振りというか、
いろいろ、今、(本應寺の品愚上人や司会のかたが、流奈の生い立ちや経歴、
本應寺との出会いなど)説明してくださったようなことをしばらくしゃべるんですが、
でも、やってもらっちゃったので、わたし、言うこと無くなっちゃいましたね。

流奈:
(上人や司会のかたの話が)うまいですネ。

父:
 だから、もうしゃべってよ。もう~。

流奈:
(説明によると、)私がスゴい人みたいで、なかなかゆかいでした。
 大それた人が来るのかと思ってしまいました。私ではなくて、同姓同名の。

 言っときますが、私が必要としているのは、いっしょに温泉に行ってくれる人と、
 お話ししてくれる人です。

 何かしてもらっていいですか、質問。ひとつもらえると続けられます。

父:
 以前は、ウチの居間に、流奈がドーマン法のリハビリ・プログラムを
 やっている居間に、流奈の本など、書いたものを読んでくださったかたが
 会いたいって言ってくださって、ウチへ招いていたんですね。
 でも、だんだんそれが、妻の体調とか流奈のリハビリの関係で、
 あまりお客様をお招きできなくなってきたころに、こういうような会を
 設けてくださるかたが出てきたんですよ。それは、ですから、ウチの居間を
 すごく広げたような感じだったんですね、元々、成り立ちが。
 だから、ウチの居間で、あくまでお客さんとわれわれが会話をするような、
 それをうんと広げたような形のつもりでいるようなので、
 まるで舞台の上とお客様みたいな関係じゃなくて、
 しゃべりかけていただけたら本当は流奈はいちばんしゃべりやすいみたい
 なんですよね。ですから、何か、なんでもいいんですが、もしありましたら……

発言者1:
 じゃ、よろしいですか?

父:
 あ、お願いします。

発言者1:
 今回の東日本大震災は、どのように受け止めればいいのでしょうか。
 もしそれがメッセージだとしたら、どういうメッセージなのでしょうか。

流奈:
 事が起こることについてですか?

発言者1:
 起こったことについてです。

流奈:
 私はいつもこうとらえています。「事はただ起きているにすぎない」と。
 そして、「そこに意味を見いだすのは人である」と。
 事は起きてるだけなのです、何事も。
 しかし、そこには悲しみがあり、いとおしさ、人の生の営みのいとおしさと
 いうものがある故に、意味を見いださなければ生きていけないのが人なのかも
 しれません。喜怒哀楽をなくすことは人ではあらずということです。
 だから、段階を経なければなりません。
 途方に暮れ呆然とし悲しみが次に起こります。そして怒りもわいてくるでしょう。
 それらすべてが一度にやって来て、東北の人たちが私たちを代表して、
 大変な思いを背負ってくださったと、私は勝手にとらえています。
 私は、事は起きるだけといつもとらえてはいますが、その背後に、
 人の営みを常に見ます。
 だから、悲しむなとは言いません、怒るなとも言いません。
 それを味わうことこそが生きることにつながると思っています。
 そして、事は、決して罰を与えているわけではなく、
 ある意味、起こるべくして起こります。
 お菓子ばかり食べていたら、病気になるのでしょ、きっと? 
 やったことないのでわかりませんが。そういうことですね。
 だから人がこれからどう生きるかが試されているととらえる考えもステキですね。
 でも、あくまで、考えです、それは。
 でも、意味のある考えです。生きるために。
 だから、悟ったふりしないで生きることが大事かナって、私は思っています。
 しっかりとした日常、周りの人への愛を確かめ、友情をはぐくむこと、
 そこは絶対必要なことです。
 人が優しくなることはいいことです。
 自分の善良性に気づく人も増えています。
 事が起きただけで動ける人も増えています。
 これは悪いことでしょうか、いいことでしょうか?
 被害があったという意味では、いいこととは言えません。
 しかし、その後の人類の進化にはいいことと言えます。
 しかし、それを被災者に言ってはいけないんです。なぜなら、
 渦中の人たちはそれどころではないからです。
 段階が大事です。
 中にいる人と外にいる人では、学び方が違うのです。被災者には被災者の学びが、
 そのほかの人にはそのほかの人の学びがやってきます。
 と、人は勝手に思って、幸せになることが大事なんです。
 最終的には、人として生まれたなら、究極の幸せを得るほうがおトクだと、
 私はとらえています。
 だから、しっかりと一人ひとり幸せになりましょう。

 で、いいでしょうか?

発言者1:
 どうもありがとうございました。

司会者:
 ほかに御質問ありますか?

発言者2:
 今のお話の中で「愛」という言葉がありました。流奈君にとって、
 愛というのはどういうイメージを持っているのですか。

流奈:
 単純に「楽しい」ですネ。温泉みたいなものです。
 温泉行きたい人、募集中です。

 (笑)

 男の人がいいのですが、力がある人。
 でも、ホントは女性と入りたい。

 (笑)

 大人になると、あんまり言っちゃいけないことなのネ。
 気をつけます。

司会者:
 われこそはというかたは、あとで(笑)。

 ほかにいらっしゃいますか?

発言者3:
 わたしは東京都○○市に住んでいるんですけれども、現状の東京近郊の
 空気・水・食べ物、そういったものに関してすごく不安を抱いています。
 今のこの関東圏の、原発による環境への影響を、流奈君はどのようにお考えですか。
 どのような対処をしたらいいか。
 そういう不安、というか実際に危険であるかもしれないんですが、
 そういう心のケアをどのようにお考えでしょうか。

母:
 今、(御質問の)途中から(流奈が)言ってたのが、「来るときは来ますねぇ」
 って言ってました。

流奈:
 不安もあっていいと思いますが、やっぱり簡単で明快な答えは、
 「手放す」しかないんです。
 私は生まれてから身をゆだねてばかりです。今、親がポクッと逝けば、
 私は死にます、いっしょに。それと同じだと思ってください。
 どうであれ、絶対安全なとこはありません。
 身を--ここだと、仏様にゆだねるのでしたかねぇ、上人?

 (笑)

 私はすでに手放して生まれてしまいました。だって、脳障害ですから。
 私はただの子供でしたし、珍しいといえば、腸を出して生まれてきたくらいで、
 母親に抱っこされるのが今でも好きで、ソマは(よく母に抱っこされて)
 いいな~と、うらやましがってたり。言ったことないけど。

父:
「ソマ」って、娘です。流奈の妹です。

流奈:
 そんなもんです。
 だから、恐怖はどうしても持つなと言っても持つのでしょうが、
 手放して生きたほうが幸せだということです。だって、まだ起きてないし。
 起きてから対策考えるのも大事ですが、その前にできることはあります。
 それが智慧です。
 智慧をつけて生きることこそ、人間の特権だと思います。
「愛」+「智慧」ネ。これ、重要ポイント。
 まず、起きてないということ。
 これから起きる恐れ。
 これから起きるかもに関しては、必ず対策を立てればいいだけなんです。
 やれることをやるだけなんです。
 人は人を動かすことはできない。これ、私の中の鉄則でして、
 自分がどう生きるかが、周りとの関係を築く最大のポイントだと思います。
 つまり、自分磨きかナ。
 フロ入ると、きれいになるし。
 やっぱり温泉の話になってしまうかも。

 (笑)

 要は、気持ちがいいことしたほうが、生きている間はおトクよって話なんです。
 だから、恐れをいい方向に使ってください。
 智慧をつけ、そして対策を練り、そして自分を磨く。
 なぜ自分を磨くかといえば、周りの人にも伝染するからです。
 私が楽しいと、みんな楽しいんです、なぜか。
 と、私が勝手に思っているだけですが。でも、そう思ったほうがおトク。
「おトク理論」いっぱいありです。きょうはおトク理論を覚えていってください。
 事は起きるだけ。
 これから起きる事はまだ起きていない。
 過去の事は過去のこと。今ではない。
 そして、今を見て、智慧を絞り、対策を立てる。動くことです。
 頭使って、これは間違いかもと言ってないで、いっぱい失敗してください。
 それが幸せにつながります。
 やらずに悶々としていると苦しくなります。何でもやってみることです。
 そして、仏様--にしときましょう、ここでは--に身をゆだねましょう。
 郷に入れば、郷に従えです。ほかでは言いません。

 (笑)

父:
 ひでぇこと言ってる。

流奈:
 ホントのこと言っちゃった。

 まだ時間ありますか?

司会者:
 はい。まだ大丈夫です。

発言者4:
 わたしは宗教というものについてお話が聞ければと思います。
 わたしは、宗教というものは、人間の力が及ばなくなったときに、
 それを乗り越えるための人間の智慧が具体化したものだと考えています。
 そこで、宗教の本質という部分は、祈ったりすがったりすることなのかなと
 考えているんですが、今回の地震のように、実際に復興にあたって力になるのは、
 やっぱり人間の力でしかありません。
 それでは、すがるとか祈るということは、いったい何なのか。
 宗教の本質がそこでないんだとしたら、流奈君はどういうふうに考えるのかなと
 ききたいと思います。

母:
 はじめの部分に対して、「おぉ、まさにそうですね」と言ってます。

流奈:
 宗教について、私はいつも、宗教が大事というより、
 宗教心が大事であるととらえています。
 どの宗派であれ、じつは、人が幸せになるためのヒントをくれているに
 すぎないのです。
 しかし、そこにとらわれたとき、人は勘違いをします。ここでも手放しが
 重要になってきます。
 言ってもいいのかナ。
「仏陀に逢ったら仏陀を殺せ」って知ってます?
 知らないか。
 寺で言っていいのかなぁ。

上人:
 いいよ。

流奈:
 つまり、仏陀を奉っていると、ろくでもないって話です。
 ゴータマ・シッダルタって言ったほうがいいかナ。
 人は奉るものではなく、慈しみ尊敬し合うだけのものです。
 だれかを奉ってしまうと、そこに必ずゆがみが生じます。
 だから、偉い人がいるのではなく、尊敬できる人がいるとこに
 身をゆだねることが大事ではないかと思っています
 宗教をするって言っていいのかな。
 とにかく、信仰心は、私は、人として生きる上でとても大事なパワーになると
 思っているのは事実ですね。

 答えになってなかったかも。

 いいですか?

母:
 いいですか(笑)?

流奈:
 具体的に言った……

質問者4:
 祈る……

流奈:
 祈るですか?

質問者4:
 祈るとか、一般的に言われてる、すがるとか、そういうものはどうなのかなと……

流奈:
 パワーですね、きっと。
 でも、だから、祈ったからここが良くなったと言ってる間は良くなりません。
 捨ててないから。手放してないからね。
 だから、祈りっぱなしにしておくことです。
 そして、結果は求めない。
 結果を求めることなく、それはこの世の中に浸透して、空気のようになるのが
 とても大切だと、私は思っています。
 私の中で、祈りは生活そのもなんです、じつは。
 カッコいいナ。自分で言った。
 こうやって自分を褒めると、とても幸せになります。
 だれかに褒めてもらおうとするより、とてもおトクですよ。
 やってみて。みんな認めてくれるようになる。しかたないから。
 これも幸せへの秘訣ですね。だって、だれも損しないでしょ。
 自分を褒めても、だれかに迷惑かけないし、いいことづくしです。

 なんか、やっぱりズレてしまうなぁ、話が。

母:
 すいません(笑)。

発言者4:
 いや、バッチリです。

母:
 いいですか(笑)?

発言者4:
 ありがとうございます。

司会者:
 お時間ありますが、ほかに、もうひとつぐらい。

発言者5:
 原子力発電所の事故が起きてから、原子力発電というものに対して、
 日本人は非常に批判的になってしまって、これからの産業の復興に
 必要なエネルギーとして選択肢には入らないのかもしれないなと思います。
 かといって、産業や経済の復興に絶対に電力は必要なものだと思いますし、
 そのために何らかの技術が考えられなければいけないと思うのですが、
 流奈さんは代替エネルギーとして、どういったものがいいと考えますか。

流奈:
 昔なら、子供に難しい質問を、って逃げられましたが。
 大人になってしまったので答えます。

 (笑)

 原子力も、やっぱり、いい悪いから、私の中ではじつは外れています。
 しかし、基本的に、私個人的には作らんでほしいというのが本音です。
 だって、単純に怖いもん。
 しかし、科学者の中には、安全であると言う人もいます。真実味無いですけどね。
 でも、どう安全か、聞きたいとは思っています。
 ここで責める思いではなく、きちんと聞く耳を持てるかどうかなんです。
 責めていると、相手は絶対、本音を言いません。相手の気持ちを聞きたかったら
 --本音を、と言ったらいいかナ--、こちらがプレーンに聞くことができる
 というのが絶対条件です。
 私はきっと無理です。怖いから。できる人、やってほしいナ。
 そして、代替のことですが、ここも智慧です。
 人は得意分野があります。それぞれがそれぞれの智慧を使うしかないんです。
 しかし、十分な準備期間があったはずなのです。この事故が起きる前に。
 人々は気づいていながら、進めることを恐れました。
 なぜか?
 そこに欲という垢がついているからです。
 じつは、だれでも持っているものです。
 私も温泉行きたいし。言っとかないと、行ってくれる人いないので。
 ぜひ募集してます。
 というふうに、欲があるんです。
 かわいい欲です、私なんか。
 でも、やっぱり、ソマがやってる勉強見てると、
(争いが起こるようになったのは、)どうも農耕が始まってからって
 話なんですが、本当ですかね?
 自分たちが持っているものを守りたいという欲が、くにどうしを戦わせたという。
 そして、強い者が政治をおこなうに至っているという話なんですが。歴史って。
 だから、守ろうとすることって悪いことじゃなさそうではないですか。
 なのに、そこに争いが起きるんですよ。
 だから、宗教では手放すことを教えるのかな。
 だって、人は病気になるし、年取るし、死ぬし。
 それを憂えても始まらないんだけど、やっぱり憂えるでしょ。
 そこからの脱却こそが幸せへの道だよって、いっぱい事起こして
 教えてくれてるのかな、なんて思ってます。
 代替のものはすでにあるんです。ただ使おうとしていないだけだと
 私は思っていますけど。利権があるのでね。
 そう言っていられない状態にしないと進まなかったってのは、悲しいですね。
 でも、これで、そうならかったら、これは私たち一人ひとりに責任があると
 思ってください。
 きょう、聞いてしまいましたね、みんな。
 しっかり自分を満たし、幸せにし、智慧を絞り、
 失敗をどんどんして進んでください。
 失敗を人がしてもバカにしないこと。これも約束です。
 失敗こそすべてです。そこにわずかな望みがあるんです。
 何百回の失敗が技の成功を生みます。
 技って、ソマの体操なんですが。同じなんです。
 代替の具体的なことは私にきくことは難しかったみたいです。ゴメンなさいネ。

母:
 すいません。

発言者5:
 ありがとうございます。

流奈:
 こちらこそ。

司会者:
 ありがとうございました。

『変換力』


錬金術の探求をしていくと
食事や睡眠のことが気になってきます。

随分前から食事や睡眠について実験していますが
何かの答えが出たというよりも
ある法則への理解は増していると思います。


まず食について思うことは

どんなにいい食べ物を摂取しても
吸収できなければ意味がなく

いいものを摂取する以上に
どんなものを食べても
それを自分にとって必要なものに
変換させる力が大事なのではないかと思っています。

これはまさしく錬金術ですね。


化学的に抽出して
単一成分のみ強化されたサプリメントは
体が拒否反応を起こしやすいように感じますし

ある一定期間摂取しつづけていると
身体が慣れて効果を感じづらくなります。

また効果というのは
変化の大きさによって感じるので
体調がいい時は効果を感じないこともありますね。
特に酵素は。

効果を感じなくなったから
摂取する量を増やすのは薬物中毒と似ています。

少量で効かせる身体に変えていく必要があります。
身体がピュアになるほど
少量で効くようになってきます。

これはおそらく体や心のプラクティスにも
言えることでしょう。


よほどいいサプリメントは別として
サプリメントやシュンガイトよりも
以下の優先順位で
まずこだわってみるのがお勧めです。

1 水
2 主食となるお米
3 味噌
4 塩
5 油


鵜呑みにせず
参考にしてみてください。

『72イージョン IN 湯布院』 

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高度な境地へのプロセスを歩む
変容の秘訣


参加資格
レベル1受講者


内容
・72イージョン with アジズフーマンワーク
・チベット密教ニンマ派に伝わる風の実践


日時
8月27日(土)10時~12時


会場
大分県由布市
詳細はお申し込み後お知らせします。


会費
15000円


注意事項
※クラス前の食事の量は少なめをお勧めします。
※録画、撮影禁止です。


お申し込み
件名『72イージョン湯布院参加希望』
お名前
電話番号


ikrprd@gmail.com


プロフィール

野口 裕也

Author:野口 裕也
エターナルヴァースオフィス代表
マックスクリスチャンセン師認定クンルンネイゴンファシリテーター

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